2月, 2012年
逆援の女性と仲良くなれる必殺技とは
逆援助の女性と交渉が成立して、ようやくセックスに辿りつけたとします。
セックスのテクや回数、プレイの内容によって報酬が換算されてお金を受け取ることが出来ますが、出来るだけ効率的に稼ぐには、一回当たりの報酬を高くしてもらう必要があります。
これが結構難しくて、よっぽど女性から気に入らない限り、はじめに設定していた報酬額から値上がりすることはあまりないでしょう。
男性を惹きつけるために、やり方によっては随時報酬アップします、とか言いながら、実際にはそんな気ない人もいっぱいいます。
こんな女性に対して、真正面から報酬の交渉をしないほうが無難です。
すぐにお金の話をする男性は、逆援の女性から敬遠される傾向が強いからです。
本心では、お金が欲しくて仕事感覚でセックスしてくれているとはわかりつつも、やっぱりそのような気持ちを全面的に押し出してくる男性からは色気を感じなくなるのです。
じゃあどうすればいいのかというと、逆援の女性と仲良くなってしまえばいいのです。
逆援の女性から、セックスもたくさんしたいけれど、セックス以外のコミュニケーションも取りたいと思わせることがポイントです。
お金を払ってやるセックスというと、心と体は全く切り離したものと考えている人ばかりと想像しがちです。
でもそれは男性が援助交際するときに言えることで、女性の場合はお金を支払ったうえでの関係であっても、やっぱり相手に好かれたいと考える生き物なのです。
この辺を全く理解していない男性が逆援をすると、相手の女性はだんだ
逃げ腰になっていくでしょう。
お金を払っている分自分が有利な立場にいられるはずが、男性に先に割り切った態度をとられることによって気分を害するからです。
逆援の女性というのは、男性を支配したがるものですが、そのもっと奥底には男性に頼られたい気持ちが隠れています。
そのような感情の大元は、実は強い母性本能なのです。
女性は出産経験があってもなくても母性本能を持っているものなので、その本能を刺激してあげるんです。
一番いい方法は、逆援助の女性に相談事をすること。
「年上の女性に効果的なアプローチの方法を教えてほしい」「気持ちいいセックスのやり方が知りたい」…というようなことを年下の男性から質問されることで、逆援女性は奮い立ちます。
逆援女性に「この人と仲良くなりたい」と思ってもらえば、女性側は報酬アップを検討し始めます。
ライバルに差がつく、逆援サイトで勝つ方法
逆援助をしたいと考えている男性はとにかく最近多いですね。
不況のせいもあって、どこもボーナスカットは当たり前ですから。
仕事と両立してサイトを運営するなどして小金を稼ぐ人もいますが、ある程度稼ごうとすると結構大変ですよね。
ネットショップのオーナーなんていうのも魅力的だけど、あれって初期投資に結構金がかかるんです。
儲けたいけど、損するかもしれない危険な賭けなんてしたくないのがみんなの本音です。
そういう男性たちがみんな、逆援サイトでちょっと稼ごうって考えるんです。
なんせ逆援はノウハウも投資も要りません。
パソコンかケータイがあるだけでできる!在庫管理もデータの整理も必要なし!
自分を気に入ってくれる、リッチな女性さえ見つかれば…。
はじめはとにかく登録するくらいしか思いつきませんでした。
複数のサイトに同時に登録する方がいいと思って、もうがむしゃらに…。
でも同じような考えを持っている男性が多いせいでしょうか?
どのサイトも重要と供給のバランスが崩れまくっています。
つまり登録している女性の数に対して、男性が多すぎるんです。
それにやっぱり写真を出している美人の人妻なんかは人気が高くて、既に相手を見つけて多忙なようです。
そこで考えた、ライバルに差をつける方法。
俺に女のことを教えてください!
これだけです。簡単でしょ?
このような内容のメールを送るだけで、すぐに返信してくれた女性が多数。
普通は報酬のこととか、自分のエッチの自慢とか、そういうメールを送りつける奴がほとんどだと思うんです。
そこで意標をつくってワケ。
逆援したい女性というのは、そこらへんの女の子とは違ってプライドが高めのことが多い。
そしてやたらと「今は男に満たされていないけれど、昔は男とやりまくりだったのよ!」ということを誇示してくる人が多い!
だからその辺の自尊心をくすぐる感じで、「経験が浅い自分には、あなたのような落ち着いた女性がいい!」と言って甘えたり下手に出たりするのがコツです。
会ってからも女性の話に聞き入ったり、いちいちアドバイスを求めるような感じで会話を進めるのが重要です。
こうすることで女性はすっかり気を良くして、「私がいろいろと手ほどきしてあげなきゃ!」と考え始めます。
一回目のセックスで女性をその気にさせたら、後は簡単です。
その女性はあなたを自分好みに変えようと必死になって、高額報酬をちらつかせてくるでしょう。
逆援助では細く長くが成功の秘訣
自分は逆援助サイトで知り合った女性とかれこれ3年近く付き合っています。
知り合った当時はまだ自分は大学生で童貞でした。
彼女が欲しいけれど童貞ということがコンプレックスになって、合コンにも積極的に参加できないようなシャイな男の子って感じでしたね。
こんな自分がまさか逆援助で知り合った38歳の人妻で筆おろしするなんて、思ってもみないことでしたね。
でもそうでもしなきゃ、一生童貞のまま行きそうだったので、意を決して登録したんです。
その女性は結婚して子供もいましたが、旦那が単身赴任中ということもあり、寂しい思いをしていました。
しかも旦那は1人暮らしのマンションに若い女性を連れ込んで自由に遊んでいた…。
この事実をした彼女は、旦那への仕返しのつもりで逆援助交際を始めようとしたんです。
でも僕と知り合ってからは旦那への仕返しという気持ちなんて忘れて、純粋に年下の男の子の甘い時間を楽しむようになっていったんだそうです。
知り合ったころ僕は就職活動で忙しく、自由に遊ぶ時間があまり取れませんでした。
同級生たちもみんな同じような状況で、それがきっかけで彼女ともぎくしゃくして別れてしまうカップルがいっぱい。
時間的にも精神的にも追い詰められていましたが、彼女が年上で、いつも見守ってくれるような態度で接してくれていたため、気楽につきあうことが出来ました。
デートやセックスはせいぜい月一回。
彼女の方も子育てや習い事なんかで忙しくしていたので、ちょうどよかったんですね。
忙しさの合間にふとセックスしたくなった時に、どちらかがどちらかに連絡をする、といった流れです。
だから会った時常に新鮮でいられます。
ホテルに行く前にホテルのレストランや喫茶ルームで食事などを楽しむんですが、お互いの近況を報告し合う友達同士の感覚です。
セックスのテクも素晴らしく、童貞のあそこをやさしく丁寧に扱ってくれた彼女に大感謝!
いまさら人に聞けないようなベッドでのマナーや女性の気持ちなんかも教えてもらいました。
無理せずにつきあって、気がつけば3年。
今では人生で初めての彼女が出来ましたが、そのことを話しても心から喜んでくれました。
今ではセフレという役割だけではなく、恋愛の相談者としても大切な存在と感じています。
学生時代から逆援助でコツコツためたお金で、就職と同時に結構いいマンションで1人暮らしも出来るようになりましたし。
細く、長くが逆援助の秘訣です。
あなたが逆援助の女から逃げられるワケ
逆援助で女性とセックスしてお金をもらうのって、そんなにも簡単なことではないと思います。
なぜなら、逆援助をする女性というのは男性に対してセックス以外のものも求めているからです。
でも逆に、そのセックス以外のものを女性に与えれば、その女性はあなたから離れていくことはありません。
むしろ頼んでもいないのにどんどん一回当たりのセックスの報酬は上がり、高額のブランド品を買ってきてくれるようになるでしょう。
これまであなたが逆援助の女性に逃げられてきたのは、きっとワケがあります。
今回は逆援大ベテランの私が、男性たちがやってしまいがちな失敗についてお話します。
逆援する男性というのは、心のどこかで女性を卑下しているところがあるんでしょうね。
「いい歳して、性欲むき出しのオバサン!」「旦那に相手されなくてかわいそう!」という感情ですね。
人間の本心なんて誰にもわかりません。
だからセックスの最中にそんなことを考えたりするのは男性の自由です。
でもせめて、そのような感情が女性にばれるような態度が無意識に出てしまうことがないようにしなくてはなりません。
はじめにお話しした、「逆援助の女性が男性に求めるもの」というのは、ズバリその態度のことなんです。
見下したりせずに、とにかく自分の肉体に陶酔してくれる男性の存在が欲しい。これですよ!
逆援助の女性とたった一回セックス出来ただけで、そのあとは音信不通になってしまった男性はきっと、自分の知らない間にその女性のプライドを傷つけるようなことをしてしまったんでしょうね。
私も過去に、女性の気持ちを踏みにじられるような経験をしました。
私とやって、しかもイッタくせに、とてもひどいことを言われたんです。
お金を払って男を買うような女でも、やっぱり女なんですよ。
だからやっぱり、やさしくしてほしい。
心からそう思えなくても、私と一緒にいるときはレディーファーストでいてほしいんです。
もちろんその男性とはたった一回きりでした。
報酬が割と高かったので、その後もしつこく会いたいというメールが来ました。
あそこも大きくて相性もなかなかでしたが、その関係はばっさり切りました。
今関係を持っているのは21歳のフリーター。
アルバイト代じゃ生活がきついと言って逆援助を始めた男の子です。
女性経験はこれまで1人しかなかったためか、いつもちょっと恥ずかしそうにするんですね。
それがかわいくてハマっちゃいました。